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セックスレスの解消を風俗にお願いした時の体験談です。

梅田の風俗のレベルが高いのも納得できる理由がある

風俗のレベルって、やっぱりどれだけ競合があるかって点に尽きるんじゃないですかね。どんなサービス業でも結局競合がいたらそこよりも「自分たちの方が優れていますよ」という部分をアピールしないといけないじゃないですか。
分かりやすい部分はお金ですけど、女の子のレベルもそうですよね。そういった部分までお客は見ていると思うんです。つまり、競合が多ければ多いほど、負けてはいられないってことで質も高まると思うんですよ。
だから風俗も梅田みたいな繁華街とか激戦区のように多くのお店が密集しているようなエリアの方がレベルが高くなるのも当然かなって思っていますし、自分が梅田の風俗を利用するのも、出来る限り繁華街だったり風俗街と呼ばれているような、業者が多くてお客の買い手市場が形成されているからなんです。一店舗しかないとか、他に見当たらないとかだと、業者としても営業努力する必要がなくなってしまいますしね。だから意外と大切ですよ。

あの日燃えた女の子との風俗を僕は忘れない

仕事帰りのあの日の風俗のことは今でも忘れられません。急に風俗気分になったんですよ。それで梅田まで歩いて行きました。会社の隣の隣駅なんです。だから歩けない距離ではないんです。そこまで歩いて、そして実際に風俗を楽しんできました。
やっぱり梅田の風俗はいいものです。風俗に行くと男として満たされるなと思うんですけど、その日に関しては満たされるというだけではなく、いろいろな気持ちにさせられたような気がするんですよね。欲求不満だったって訳ではないと思うんです。
でも、言われてみれば最近風俗に行っていないと。それで勢いもあってお店に突入したんですけど、相手のRちゃんがいわゆる上玉の女の子だったからなのか、自分自身相当テンションが高まりました。無我夢中と言う言葉通り、必死に彼女を攻めたり攻められたり。そんな気持ちになっていろいろと楽しむことが出来たんじゃないかなって思っています。週末だったからなのかもしれませんが、とにかく最高の満足感を得た風俗でした。